


不動産投資には、自己資金や借入金で、1棟売り賃貸マンション、オフィスビル、区分所有マンションの1室などに投資する方法があります。
不動産に投資する主な目的として
- 購入した物件を転売して、不動産の値上がり益(キャピタルゲイン)を得る。
- 購入した物件から比較的安定的な賃料収入(インカムゲイン)を得る。
の2つが挙げられます。 最近では、
1. 分散投資の1つ 2. 相続税等の税金対策 3. 低金利に対する不満
などの理由から、比較的安定的な賃料収入(インカムゲイン)を目的としたミドルリスク・ミドルリターンの投資商品として不動産投資が注目されています。

不動産投資には、投資環境や不動産の持つ個別要因などさまざまな検討項目があります。不動産投資にあたっては、充分な物件情報と適切なコンサルテーションが必要です。
また、中央三井信託銀行と連携し、不動産投資について、投資プラン・資金プラン・不動産管理プラン・資産承継プランにわたり、総合的なコンサルテーションをご提供します。